指輪が「愛の証」として扱われているのはなぜ? 千葉県柏市の結婚指輪・婚約指輪専門店クオリタ柏

みなさま、こんにちは。
千葉県柏市の婚約指輪・結婚指輪専門店クオリタ柏店です。

日本だけではなく、世界の様々な国で結婚や婚約の際の「愛の証」として指輪が扱われていますよね。
皆様は、なぜ「愛の証」がピアスやネックレスのような他のアクセサリーではなく指輪なのか、疑問に感じたことはないでしょうか。
今回はその理由についてご紹介いたします。

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結論からお話しすると、その答えは指輪のカタチにあります。
指輪は「切れ目のない円形」をしていますよね。
この切れ目のない円は「永遠」を意味し、結婚指輪には2人の変わることのない永遠の愛といった意味が込められています。
ですので、結婚指輪のカタチが「愛の証」としてぴったりのです。

このようなお話を知ると、結婚指輪がさらにロマンチックなものに思えるのではないでしょうか。
結婚指輪を見に行く前や、婚約指輪を渡す際にこのことをパートナーに話せば、より指輪への思い入れが強くなるかもしれませんね。

いかがでしたでしょうか。
このように、婚約指輪や結婚指輪はその切れ目のない円のカタチから「愛の証」として扱われています。
指輪が持つ意味を知って、結婚指輪をさらに大切な思い出の品にしてくださいね。

千葉県柏市のクオリタ柏店では、シンプルな甲丸の結婚指輪から、ティアラのように華やかな婚約指輪まで幅広くお取り扱いしております。
お二人だけの「愛の証」を当店で探してみてはいかがでしょうか。

2016/12/22

category: COLUMN

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