ダイヤモンドだけじゃない指輪の石の種類

婚約指輪の宝石といえばダイヤモンド、と答える方が多いのではないでしょうか。

理由は、おそらくダイヤモンドの石言葉から来ているのでしょう。

ダイヤモンドの石言葉は、“純潔・清純無垢・永遠の絆”など、結婚する二人にうってつけな言葉があります。

また、ダイヤモンドは世界で一番頑丈で、壊れることのない固い絆をあらわしているといわれています。

他にも、婚約指輪に選ばれる宝石がたくさんあるのはご存知でしょうか。

たとえば、サファイア。

サファイアには、高潔、誠実、慈愛、という石言葉もあり、ダイヤに負けず劣らず、素敵な石言葉を持っています。

また、その耐久性や、財産性などから、サファイアは選ばれやすいといわれています。 結婚指輪に誕生石を入れる、という方も増えています。

誕生石の中には輝きも少なく、硬度が低いものも多くありますが、それでも、お互いの誕生石を入れることで、記念感や、特別感が増え一生の思い出になることは間違いありません。

ダイヤモンド以外にもたくさん素晴らしい宝石があるので、もしも彼女が好きな宝石があるのでしたら、選ぶのもまた、選択肢の一つでしょう。

クオリタ柏店では7種類のカラーストーンの中からメインストーンを選ぶことができる、SOというブランドをお取り扱いしています。

指輪に気持ちを込め、宝石に大切なものを託した、普通の婚約指輪とは一味違う、カジュアルでオリジナリティ溢れる婚約指輪が魅力的です。

SO_イメージ

2016/08/08

category: COLUMN

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